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転職成功事例

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転職成功事例

30代男性医師/救命救急科の場合

私立医大を卒業後、10年間医局に所属し、救急救命医としてご活躍されていました。
今回、ご自身の救急救命医としての技術向上と語学も堪能な面も活かし、貧困や紛争などで命の危機に直面している人々の支援をしたいと国際派遣の援助団体をご紹介いたしました。
年棒は海外での活動状況で変動します。
年棒1400〜1600万円。

40代男性医師/内科の場合

20年間、総合病院で通常の勤務に加え当直や夜間呼び出し等で激務をこなされていました。
今回、看護師免許をお持ちの奥様と時間的にもゆとりの出来る離島・僻地の診療所等での勤務をご希望でした。
ご希望の都道府県の医療機関をご紹介し、奥様とともにご入職なさりました。
年棒2000万円。

36歳男性医師/放射線科の場合

医大で6年間勉学し医師免許取得後、民間の病院で勤務されてましたが、人事異動での転勤の多さが不満ということで、弊社にご登録された模様です。
将来的に地元での開業も視野にいれている模様でしたので、先生の地元で地域に根付いている医療機関や医療法人をピックアップしてご紹介させていただきました。
知人や昔お世話になった患者さんの診察もあったらしく、恩返しや役立てるということを実感したとの嬉しいお声も頂けました。
年棒は1500万円。

40歳男性医師/脳神経外科の場合

激務の割りに給料が低く、将来的に不安が募る。年収アップを希望での登録でしたので、弊社コンサルタントは希望勤務地の医療機関の中から特に年棒の多い医療機関をピックアップしご提案させて頂きました。
ハードな職務でもやりがいがあるということで、大変満足なさっているとの事でした。
現在も希望している年収に見合うように、更にいくつかの認定資格を取得しスキルアップに努めている模様です。
年棒2000万円。

30歳男性医師/産科の場合

実家が産婦人科を経営していることもあり、将来のことを考え自分自身のスキルアップのための転職希望とのことでした。
産婦人科の医療機関をピックアップし、その中から体外受精や不妊症の技術アップが出来る医療機関をご提案させてもらいました。
とても満足いただけた模様で、実家の産婦人科を継ぐ為に日々精進している模様です。
年棒1500万円。

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35歳女性医師/神経内科の場合

こちらの女性の先生が弊社にご登録されたのは、夫の人事異動での転勤の為とのことです。
仕事も家庭も大事にしたいという気持ちが凄く伝わってきました。
希望勤務地での医療機関は勿論のこと、勤務時間もしっかりしている医療機関をご紹介させて頂きました。
年棒1500万円。

50歳男性医師/心臓血管外科の場合

子供が親離れし時間に余裕が出来るようになったことで
後進の育成にもチャレンジしたいというご希望でご登録を頂きました。
脳神経外科学会認定医教育訓練病院に指定されている医療機関の中から
勤務地を問わずいくつかご提案をさせていただき
管理職待遇でぜひ後進の育成をと熱望された医療機関でのご入職となりました。
年俸1900万円。(副院長職)

 

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